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    <title>タンデンアーツ</title>
    <link>http://www.tanden1.jp/</link>
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      <title>腹（圧）力の会</title>
      <link>http://www.tanden1.jp/article/13790726.html</link>
      <description>腹（圧）力とは、丹田力といってもよく、肚と言ってもよいものです。同じです。このページでは腹力という言葉で代表します。 最近、 </description>
      <pubDate>Wed, 08 Sep 2010 02:02:32 +0900</pubDate>
      <category>a</category>
      <author>タンデンアーツ</author>
          </item>
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      <title>宮下様</title>
      <link>http://www.tanden1.jp/article/13313410.html</link>
      <description>森様 丹田ベルト、毎日装着しております。 丈夫で装着感も良く、とても気に入っております。 坐禅時に、ベルトをきつく締めておりますが、以前より左ひざと左足首の痛みが軽減されてきましたので、骨盤のゆがみが矯正されたのではないかとよろこんでいます。最近は、きつく締めこんでもさほど違和感をかんじなくなってきましたので、更に重量ｕｐをしたいとおもっているところです。       平成20年7月1日            宮下・・・ </description>
      <pubDate>Thu, 28 Aug 2008 10:15:59 +0900</pubDate>
      <category>お客様の声</category>
      <author>タンデンアーツ</author>
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      <title>吉川様</title>
      <link>http://www.tanden1.jp/article/13313362.html</link>
      <description>本日佐々木老師から丹田ベルトをいただきました 有難うございました。 早速帰宅後着けていますが、意識が丹田に行きやすく 重量感があってとても良いです。 大変良い物が出来ました。自信作になりそうですね。 口コミで広く世の中に知らせたいと思います。                   吉川・・・ </description>
      <pubDate>Thu, 28 Aug 2008 08:31:36 +0900</pubDate>
      <category>お客様の声</category>
      <author>タンデンアーツ</author>
          </item>
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      <title>藤村様</title>
      <link>http://www.tanden1.jp/article/13313360.html</link>
      <description>メール有難うございました。 丹田ベルトを着用して約３ケ月になりますがお蔭様で調子はよいです。臍の上下のほうが少し盛り上がってきて、臍の上３センチくらいのところがくびれてへこんできました。 調和道で手刀できっていたところが、特にな何もしないでへこんだという感じです。 一つ教えていただきたいのですが、ベルトの締め具合です。当初は少しゆるめに締めていたのですが、今はズボンのベルトと同じくきっちり締めるようにしています。それでも重しの影響で前の部分が臍の下のほうにずれていきます。ずれたところが丹田部だと思いますが、これでよいのでしょうか。 添付資料拝見しました。まったくもっともだと納得しています。      藤村・・・ </description>
      <pubDate>Thu, 28 Aug 2008 08:25:05 +0900</pubDate>
      <category>お客様の声</category>
      <author>タンデンアーツ</author>
          </item>
        <item>
      <title>お客様の声</title>
      <link>http://www.tanden1.jp/article/13312836.html</link>
      <description>&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;････････････・・・・・・・・・・・・...</description>
      <pubDate>Wed, 27 Aug 2008 08:28:27 +0900</pubDate>
      <category>お客様の声</category>
      <author>タンデンアーツ</author>
          </item>
        <item>
      <title>（十六の二）「丹田」把握が難しいもう一つの大きな理由</title>
      <link>http://www.tanden1.jp/article/13312530.html</link>
      <description>&amp;nbsp;現代人が丹田把握と疎遠になったもう一つの大きな理由は、服装、それもズボンを穿くようになってから難しくなった、というか難しくしてしまったというような側面があります。丹田を充実させるには下腹に気が落ちる、ということが必要です。そのためには腹がやわらかく自由に動かなくてはいけません。ところがズボンにベルトという装いは、ベルトで臍のあたりを締めるため、下腹に気が落ちる、ということを難しくします。腹の自由な動きを阻害することは横隔膜の動きを制限し、腹式呼吸、丹田呼吸をする場合に不利にな...</description>
      <pubDate>Tue, 26 Aug 2008 11:57:21 +0900</pubDate>
      <category>丹田考</category>
      <author>タンデンアーツ</author>
          </item>
        <item>
      <title>（十六の一）「丹田の持続的把握が難しい最大の理由」</title>
      <link>http://www.tanden1.jp/article/13312527.html</link>
      <description> それは、丹田の圧力が腹筋群や横隔膜の力に大きく依存する、ということによります。腹筋や横隔膜は随意筋ですから足や手の筋肉と同じく、働かせようという意識がないと働きません（横隔膜は横紋筋でできていますが不随意的にも働く特殊な筋のようですから少しおもむきが異なります）。ところがこの、意識を一箇所に長時間、固定するということ（腹圧を加え続けること）が簡単に見えて実は非常に難しいことです。初心者にとって、このことが丹田の持続的把握の最大の難関と考えます。&amp;nbsp;&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Tue, 26 Aug 2008 11:53:57 +0900</pubDate>
      <category>丹田考</category>
      <author>タンデンアーツ</author>
          </item>
        <item>
      <title>（十六の一）「丹田の持続的把握が難しい最大の理由」</title>
      <link>http://www.tanden1.jp/article/13312526.html</link>
      <description> それは、丹田の圧力が腹筋群や横隔膜の力に大きく依存する、ということによります。腹筋や横隔膜は随意筋ですから足や手の筋肉と同じく、働かせようという意識がないと働きません（横隔膜は横紋筋でできていますが不随意的にも働く特殊な筋のようですから少しおもむきが異なります）。ところがこの、意識を一箇所に長時間、固定するということ（腹圧を加え続けること）が簡単に見えて実は非常に難しいことです。初心者にとって、このことが丹田の持続的把握の最大の難関と考えます。&amp;nbsp;&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Tue, 26 Aug 2008 11:53:55 +0900</pubDate>
      <category>丹田考</category>
      <author>タンデンアーツ</author>
          </item>
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      <title>（十五の一）「腹圧と丹田呼吸」</title>
      <link>http://www.tanden1.jp/article/13312523.html</link>
      <description> 臍下の腹圧を持続するということと、いきまない、ということが同時に出来ればそれだけで丹田呼吸になります。勢いよく呼気がもれると、それにつられて丹田の圧も抜けてしまいます。腹圧を維持するには微息にならざるを得ません。&amp;nbsp; &amp;#160;（十五の二）「瞬間的丹田呼吸」&amp;nbsp;  武道で使う特殊な丹田呼吸として、口を大きく開け一気に吸い込み、次に口を閉じて丹田に力を込めて一気に吐き出すやり方もあります。瞬間的に爆発的な力を発揮するときに用います。&amp;nbsp; </description>
      <pubDate>Tue, 26 Aug 2008 11:49:03 +0900</pubDate>
      <category>丹田考</category>
      <author>タンデンアーツ</author>
          </item>
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      <title>（十四）ストレスと「丹田」と「頭脳」</title>
      <link>http://www.tanden1.jp/article/13312516.html</link>
      <description>ストレスは、頭でなく丹田で受け止めるべきでしょう。先ず、丹田に気を込め、（私の感じでは、丹田に充分な圧がかかっていると、心身が充実するので、意識作用が制御され、突然の外部からのストレスは素通りしてしまう感じがします。ちょうど、水を満たしたコップにさらに水を注いでもこぼれてしまうようなものです。）腹（肚）で受け止めた後、頭で処理すべきでしょう。心は頭脳の所産だと言う学者もいるようですが、頭が主か、丹田が主か難しいところです。&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Tue, 26 Aug 2008 11:45:18 +0900</pubDate>
      <category>丹田考</category>
      <author>タンデンアーツ</author>
          </item>
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      <title>（十三）「丹田」が充実すると余分な力が抜ける</title>
      <link>http://www.tanden1.jp/article/13312513.html</link>
      <description>丹田が力強く充実するにつれて、体の他の部分のりきみが取れます。丹田における強度の緊張と、その他の完全なリラックスが一身のうちに同時存在するという、相矛盾するような状態が実現されます。別の表現をすれば、丹田が充実してくると、見たり聞いたりという五感の働きそのものははっきりしながら自我意識が薄らいでくるので、ちょうど自分という体が、五感を備え、丹田を中心とした一個の圧力体のような感じで捉える事が出来ます。この緊張とリラックスの同時存在は全ての人にとって望ましいことでしょう。殊に武...</description>
      <pubDate>Tue, 26 Aug 2008 11:42:10 +0900</pubDate>
      <category>丹田考</category>
      <author>タンデンアーツ</author>
          </item>
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      <title>（十二）「丹田」の位置は？</title>
      <link>http://www.tanden1.jp/article/13312511.html</link>
      <description>丹田の位置はよく、臍下二寸半とか三寸とか言われていますが、そのあたりに何か圧力の中心のようなものを感じるという程度の認識で良いでしょう。各人、腹の大きさも違うはずです。&amp;nbsp; </description>
      <pubDate>Tue, 26 Aug 2008 11:38:50 +0900</pubDate>
      <category>丹田考</category>
      <author>タンデンアーツ</author>
          </item>
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      <title>（十一）「丹田」が強くなるとどうなるのか？</title>
      <link>http://www.tanden1.jp/article/13312506.html</link>
      <description>（１）先ず、下腹に充実した力を感じます。（２）気持（心）が落ち着き、少しの事には動じなくなります。（３）呼吸が深く（丹田呼吸に）なります。（４）頭に余計な思い、即ち雑念、妄想などが出にくくなります。（５）疲労感が軽減されます。（６）静脈血が心臓に戻る強力なポンプ作用をします。以上、思いつくままに述べました。本論に於いては、褌又は帯状のもので下腹を固定し、丹田を活性化するという趣旨ですから、腰と下腹を帯で固定したと仮定して（１）~（６）までの理由をもう少し詳しくみて見ます。まず（１）について。下腹を帯で加圧しますから作用反作用の原理で、腹が帯を押す、とも感じます。これが充実感、腹にこもる力となります。（２）は下腹に圧がありますから、そこに意識が、圧として無意識的に固定される度合いが多くなり、それが落ち着きにつながります。（３）は下腹に圧がかかり、いきまない状態が続けばそれが殆ど無条件的、生理的に丹田呼吸になります。（４）は（２）とも連動します。圧力により、無意識的な意識が下腹に固定される理由によります。（５）は（３）にもつながることで、深く大きな呼吸は、酸素摂取量が大きく、酸素摂取率も高くなる。すなわち同じ量の空気を吸い込んでも、より効率よく酸素を体内に取り込める。又身体に大きな負担をかけずに、より多くの酸素が利用できるようになるという医学的報告があります。これはすなわち疲労の回復が早いことを意味します。（６）は医学的に認められていることで、実感というより、理論です。心臓から送り出された動脈血のうち、心臓より上部に行った血液は、重力により半ば自動的に心臓に戻ります。ところが、心臓より下部に行った血液が心臓にもどる確かな機構は無く、筋肉運動などで血管を搾るようにして送り返しているそうで、また同じ理由で、強い腹圧が強力に静脈血を心臓に絞り返すポンプ作用をしているということです。心臓の負担を軽減するということからもいいわけです。&amp;nbsp; </description>
      <pubDate>Tue, 26 Aug 2008 11:36:06 +0900</pubDate>
      <category>丹田考</category>
      <author>タンデンアーツ</author>
          </item>
        <item>
      <title>（十）「丹田」はどう鍛えられてきたか</title>
      <link>http://www.tanden1.jp/article/13312501.html</link>
      <description>&amp;nbsp;丹田が強くなるには、一つには肉体労働により自然に鍛えられる場合、もう一つは、武道、芸道などの修行の結果、又、日本式の、立ったり坐ったりの生活の中で、そして和服の腰帯、褌などにより呼吸を媒介として強化される場合などが考えられますが現代ではどの方法も一般的ではなくなったようです。丹田は普通の人にとって手の届きにくい事柄になってしまった感があります。&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Tue, 26 Aug 2008 11:33:07 +0900</pubDate>
      <category>丹田考</category>
      <author>タンデンアーツ</author>
          </item>
        <item>
      <title>（九）「丹田の圧はどうかかるのか」</title>
      <link>http://www.tanden1.jp/article/13312494.html</link>
      <description>丹田部の圧力は腹腔内全体に、均一にかかっている、とみるべきでしょう。パスカルの原理というのがあります。忘れた人のためにおさらいをすると、閉じ込められた液体の一部に圧力を加えると、その圧力はすべての面に、垂直に同じ強さではたらく、というものでした。人体もほとんど水分ですからこの法則は適用できると思います。ということは、丹田（腹腔内）の圧力は背骨側にも横隔膜にもそして骨盤にも、もちろん腹壁にも同等に働いている、とみるのが自然でしょう。感覚として知覚神経の分布状態の相違などによると...</description>
      <pubDate>Tue, 26 Aug 2008 11:30:25 +0900</pubDate>
      <category>丹田考</category>
      <author>タンデンアーツ</author>
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